【CD】セリア・リンデ〈Shades in Blue~青の色合い~〉

ec-gendaiguitar

通常価格 ¥2,750

セリア・リンデ:エピローグ
ブローウェル:クレオールの田舎者
リンデ:黙想
ブローウェル:性格的舞曲
リンデ:フォンテーヌブロー
リンデ:中国の印象(曲がりくねる龍、山霞、北京帰還)
リンデ~バルボサ=リマ:イメルダのワルツ*
モンターニャ:ポロ
セリア・リンデ~グスターボ・コリーナ:ルンバ・サプライズ**
エスコバル:チョピ
マリー=ジョゼフ・カントルーブ~ヤスイ:バイレロ*
ソフィヤ・グバイドゥーリナ:セレナード
レイネ・ヨンソン:光、影…青
マイアーズ~ヤスイ:カヴァティーナ*

セリア・リンデ(ギター)
カルロス・バルボサ=リマ(ギター)*
グスターボ・コリーナ(ギター、クアトロ)**

スウェーデンのギタリスト、セリア・リンデ Celia Linde は、トルコ人とスウェーデン人を両親にヨーテボリで生まれ、マルメ音楽大学のペール・オーロフ・ユーンソン、王立デンマーク音楽アカデミー、マンハッタン音楽学校のカルロス・バルボサ=リマに学びました。ソリスト、室内楽のプレーヤー、作曲家として活動。ルーマニア出身のスウェーデンの音楽家ジョルジュ・ミハラケや、ハンガリー出身のデンマークのヴァイオリニスト、アントン・コントラたちと組んでコンサートを行い、CDをリリースしています。新しいアルバムでは、印象主義的な各国の小品と舞曲と、万里の長城の朝の散歩がインスピレーションとなったという《中国の印象》をはじめとする彼女の作品を演奏。映画『ディア・ハンター』のためにスタンリー・マイアーズが書いた《カヴァティーナ》など数曲は、バルボサ=リマ Carlos Barbosa-Lima とのデュエットで演奏しています。